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サッカーで怪我をしないカラダを作るためには?

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サッカーはコンタクトプレーが多いので、どうしても怪我が起こりやすいスポーツだ。

 

サッカーを長い間続けると、必ず怪我してしまう。
でも、普段から怪我をしないためのカラダ作りをしておくことが大事だろう。

 

怪我をしないカラダ作りは、
ウェイトトレーニング、走り込みなど色々な方法がある。

ウェイトトレーニングや走り込みは必要だと思うし、
やり方を間違っていなければパフォーマンス向上に繋がるので不可欠だ。

自分があまり怪我しないのは、地道にウェイトトレーニングや走り込みを続けてきたからだと思っている。

オーバーワークにならないように気をつけながらコツコツと続けていく。
継続は力なり。


そしてトレーニング以上にもっとも大切なのが、
バランスのいい食事をとる睡眠をしっかりとることだ。

 

炭水化物をしっかりとっておくことで怪我防止にもつながる。
空腹を感じるとカラダに力が入らなくなり、怪我につながるようなプレーをしてしまう恐れがあるので注意。

 

ウェイトトレーニングの後は、タンパク質をしっかりとること。
肉や魚、プロティンなど。

 

とにかく、バランスのいい食事をとることが大事だ。


あと、睡眠をしっかりとること。
睡眠は食事と並んで大事な要素の一つだ。

寝てる間には、成長ホルモンが分泌されてて疲労回復を促してくれるのだ。
プレーしている時に筋肉を働かせて、眠っている時に筋肉と一緒に休んで回復する。
普通に考えれば当然の話。

最低でも7時間以上、十分な睡眠時間をとろう。
睡眠不足だと、怪我につながるリスクがあるので。


今後も、バランスのいい食事をとる、睡眠をしっかりとる、を心掛けていきたい。